読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

なぞ

<ワカンナイ>

WoWs動画コーナー

#リンク先で表示される動画はプレビュー版です。

#途中の15分ほどのあたりで途切れてしまうので、

#最後までみたい場合は画面右上のダウンロードボタンで動画をダウンロードしてください。

#なおDropboxの利用には特にアカウント登録などは不要です

#(閉じるボタンで閉じてください)

#なお、プレビュー版の動画は画質とフレームレートが落ちているので、

#高画質でみたい場合もダウンロード推奨です!

 

☆現在所持している艦一覧と動画☆

駆逐艦
若竹=宿木

www.dropbox.com


Tier3の日本駆逐艦
とても小回りのきく扱いやすい艦。
砲撃はあまり得意ではないけど魚雷は射程が7km、
速度に優れたものが二基x二門(四門)撃ててとても当てやすい。
他国の駆逐艦にはめっぽう弱いが、
安定した運用ができるのでクレジット稼ぎ用に使用中。


峯風=矢風

www.dropbox.com

#艦長のボイスはアルペジオコラボのタカオ(CV:沼倉愛美)にしてあります。
Tier5の日本駆逐艦
現在実装されている日本の駆逐艦の中ではTier6暁に次いで機動性が高く、
例によって砲戦は苦手としながらも、
魚雷にいたっては改装すれば10kmもの射程を誇り、瞬間火力も高い。
隠蔽性も6kmまでなら見つからないなど、
駆逐艦に必要な要素は全て持っているといっても過言ではない性能に仕上がっている。
これも安定して運用しやすいため、稼ぎ用に使用中。

 

吹雪=粉雪

www.dropbox.com

#艦長のボイスはアルペジオコラボのイオナ(CV:渕上舞)にしてあります。

Tier6の日本駆逐艦にして私の一番大好きな駆逐艦
峯風などとは異なり、機動性はあまりよくなく、
隠蔽性も激しく下がって7km程度で見つかってしまう。
そのかわりに砲撃は一応使い道のある連装砲が初期の状態で二基ついている。
魚雷は改装することで威力を増加しつつ射程は10kmまで延伸され、
かなり遠くにいる敵艦をピンポイントで狙うことができるようになった。
ただし装填時間が1分ちょっとかかるので、実質のDPSは峯風に劣る場合があり、
操作量が減ってしまっていることもあって使っていてもあまり楽しめない艦になってしまった。
史実では新進気鋭の駆逐艦として登場していましたが、ゲームでは実に冴えません。

元々はTier8の駆逐艦でしたが、ゲームバランスの調整によりTier6になりました。

 

暁=幻日

www.dropbox.com

#艦長のボイスはアルペジオコラボのハルナ(CV:山村響)にしてあります。

Tier7の日本駆逐艦にして私の一番大好きな駆逐艦吹雪の発展型。

隠蔽性はさらに下がって7.4km程度で見つかってしまう。
そのかわりに砲撃は実用性能のある連装砲が初期の状態で三基ついている。
魚雷は改装することで威力を増加しつつ射程は10kmまで延伸され、
かなり遠くにいる敵艦をピンポイントで狙うことができるようになった。
吹雪の弱点であった機動力がかなり向上し、
日本の駆逐艦としてはなんとTier10島風の次に優速な艦となった。
おかげでややピーキーではあるものの、強力な駆逐艦といえる存在になった。
弱点はやはりその隠蔽性能の低さ。
装甲もあってないようなものなので、
航空機が飛んでこようものならすぐに蜂の巣にされてしまい、扱いが難しい。

このTeirは初春でしたが、バランスの調整で新たに暁が追加、入れ替えされました。

 

陽炎=狐火

www.dropbox.com#

#艦長のボイスはアルペジオコラボのコンゴウ(CV:ゆかな)にしてあります。

Tier8の日本駆逐艦
機動性に関しては吹雪と大差がないが、隠蔽性能が格段に高まった。
改装後の酸素魚雷は射程が10kmまであり、しかも威力、速度共に向上している。
しかし装填時間は1分を超えてしまっているため、扱いは少し慎重になる必要がある。

長所としては隠蔽の高さがあり、他国の駆逐艦を炙り出すのに向いている。
小回りは利かないし、船速は遅いので一度捕捉されると結構厳しい。

元々はTier9の駆逐艦でしたが、ゲームバランスの調整によりTier8になりました。

 

夕雲=鬼火

Tier9の日本駆逐艦で陽炎の発展型。

隠蔽性は微妙に下がって7km程度で敵に見つかる。
そのかわりに砲撃は実用性能のある連装砲が初期の状態で三基ついている。
魚雷は初期状態で威力と本数が増強されたものが射程は10km。
陽炎の弱点であった機動力が向上し、全体的に強化されたものだと思っていい。
アップグレードの隠蔽アップと艦長スキルの隠蔽専門家が加わると無類の強さを誇る。

このTeirは陽炎でしたが、バランス調整で新たに夕雲が追加、入れ替えされました。

 

島風=無風

www.dropbox.com

#艦長のボイスはアルペジオコラボのアシガラ(CV:三森すずこ)にしてあります。

Tier10の日本水雷ツリー最後の駆逐艦

隠蔽性はかなり下がって7.4km程度で敵に見つかる。
砲撃は実用性能のある連装砲が初期の状態で三基ついている。
魚雷は3タイプから選ぶことができ、
それぞれ「射程特化」「雷速と射程バランス重視」「速度特化」と分かれている。
このTierになるとギアリングなど、他国に強力な駆逐艦が出てくる上、
レーダーを搭載した敵艦も増えてくるため活躍の場はかなり限られてくる。

 

巡洋艦

夕張=九頭竜

www.dropbox.com

#艦長のボイスはアルペジオコラボのナチ(CV:佐藤聡美)にしてあります。
Tier4の日本重巡洋艦で実験艦としてのコンセプトが好きな艦。
砲撃性能では他の巡洋艦を圧倒するほどの火力を誇り、魚雷もついているが
そのかわりに巡洋艦としてはとても装甲が薄い。
プレミアム艦なので、艦長育成用&軍資金調達用として使用中。


妙高=雨飾
Tier7の日本重巡洋艦で私が吹雪(暁)に次いで好きな艦。
砲撃性能では他の巡洋艦を圧倒するほどの火力を誇り、魚雷もついているが
そのかわりに巡洋艦としてはとても装甲が薄い。
また、隠蔽性も悪くて距離13kmから見つかってしまうので、
攻撃を仕掛ける際には味方と敵の位置関係を見極めるなど慎重になる必要がある。
ついている魚雷は艦の後方に向けて射出されるのでちょっと扱いづらいが、
性能自体はそこそこなのでけん制に使ったり、
敵の駆逐艦がいそうなところに撃ってみたり用途は多岐にわたる。
気分転換がしたい時に使用。

今年最後の日記デス!

hai、皆様お久しぶりです!

長らく音沙汰がなかったので生きてる?

というお声をかけていただくこともありましたが、一応元気にやっています。

それにしてもあっという間の一年間でしたね。

私にとっては色々ありすぎる一年間でした。

PSO2のチームの入退団であったり、AC2AA界から身を引いたり、

人間関係の問題が特に目立つ一年となってしまいました。

また、従姉妹が命を絶ってしまったり、割と本当にネガティブな一年でした。

 

さてさて、そんな状況で最近は何をしているのかというと、

ニコニコ生放送などでWoWsの実況動画を配信していたり、

私自体はのんびり自由自適にやってます、ゲームはもうこれ一本って感じで。

 

PSO2は慢性的なコンテンツの枯渇、他のゲームとのコラボレーションの乱発、

ゲームシナリオの好みの問題、など・・・色々あってやめてしまいましたし、

もう友人と会う目的以外に起動することはないかと思います。

 

黒い砂漠もやってはいたのですが、キテレツさんが突如ギルドを脱退、

理由も聞けず、非常に心苦しい思いをしたため、やめてしまいました。

ゲーム自体はよくできてるとは思うんだけど、やっぱり友人を失うと・・・ね。

もちろん、ギルドのほかのメンバーもいるじゃないかっていうお話になるのですが、

確かにそのとおりではあるのです。

しかし、私を黒い砂漠に誘ったのはキテレツさんですし、

ギルドに誘ってくれたのもキテレツさんです。

そんな方が理由も告げずに脱退、というのはやっぱりなにかがおかしい。

・・・というわけで、依存性も強いゲーム性のこともあって、

ここで心を決めてやめてしまうことにしました。

 

後何かやってることといえば・・・ああそうだ!

最近はメルティブラッド(Steam版)という、格闘ゲームをはじめました。

格げー自体がはじめてなので、コンボという概念がなかったりして、

とても難しく思えますが、慣れたら楽しく遊べそうっていうのと、

登場人物がどれも魅力的なのでやってみたい、というのがあるんですよね。

特に両義式とか原作で惚れ込んでしまったので、なんとか使いこなしてみたい。

それくらいかなぁ?

 

まぁなんにしても、ちょっと引きこもり気味な状態なので、

来年は明るく生きたいところですね。

以上です!

しぇPCにGeForce GTX 1070 を搭載してベンチマーク

ConCon、季節はすっかり夏・・・お部屋は常にエアコンな今日この頃、

皆様いかがお過ごしでしょうか。

私のほうは相変わらずゲームの類に色々手を出していて、

黒い砂漠だったり、PSO2だったり、WoWsだったり、エミュでACPPやったりと、

あっちこっちふらふらしています。

そんな中、4年ほど使い込んだPCの電源が壊れ、

それに巻き込まれる形でグラフィックスカードも壊れてしまったので、

PCを比較的大規模にリフレッシュ(改装)しました。

実は今秋頃AMDから発売される予定の新型GPUが発売されるまでは、

色々と持たせたかったのが正直なところなのですが、

だましだまし使うのにも限界が見えたので、思い切ってがっつりいきました!

 

変更点は以下のとおりです。

M/B:ASUS MAXIMUS VIII IMPACT
CPU:インテル Pentium G4500→Core i3-6300→Core i7-6700K<New>
RAM1:トランセンド 4GB DDR4 2133 U-DIMM 2Rx8×2
RAM2:トランセンド 4GB DDR4 2133 U-DIMM 2Rx8×2
GPU:AMD Radeon R9 290→nVidia GeForceGTX1070 (Zotac AMP Extreme ZT-P10700B-10P) <New>
SSD1:東芝 128GB RAID-0→インテル SSD750 Series 400GB
SSD2:東芝 128GB RAID-0→N/A
ODD:N/A
FAN:コルセア CWCH60
SUP:シルバーストーン SST-ST70F-ESG 700W →シーソニック SS-760XP2S 760W<New>
CHA:シルバーストーン SST-SG08B-LITE→N/A
OS:マイクロソフト Windows7Ent 64bit

 

・・・PCケースは先日、部屋で立ち眩みになって倒れかけた時にクラッシュしてしまったので、今は使ってません・・・w

CPUはオーバークロックにより4GHzから4.9GHzへ、

メモリもあわせてDDR4-3000駆動で高速化させ、

グラフィックスカードもメーカー側であらかじめオーバークロックが施してある、

特別なモデルを選んで購入しました。

・・・となると、気になるのは実際の性能ですよね。

最新型が負けるわけねえだろ 行くぞおおぉぁあ!!

 

そんなわけで、ベンチマークテストですが以下のもので行いました。

CrystalMark 2004R3

・AS SSD Benchmark

ドラゴンズドグマ オンライン(DDON) ベンチマークソフト

ファイナルファンタジーXIV: 蒼天のイシュガルド ベンチマーク

PHANTASY STAR ONLINE 2 キャラクタークリエイト体験版 EPISODE4

 

まずは軽くシステム全体の性能を示してくれるCrystalMark 2004R3から。

f:id:syedream:20160815203503p:plain

------------------------------------------------------------------------------
CrystalMark Result
------------------------------------------------------------------------------
   Display Mode : 1920 x 1080 32bit (ClearType)

    CrystalMark :  767230

[ ALU ]            118574
      Fibonacci :   41609
      Napierian :   22920
   Eratosthenes :   20489
      QuickSort :   33534
[ FPU ]            103931
        MikoFPU :    9547
     RandMeanSS :   58436
            FFT :   18366
     Mandelbrot :   17560
[ MEM ]            126843
           Read : 50108.30 MB/s ( 50108)
          Write : 27267.45 MB/s ( 27267)
     Read/Write : 27088.31 MB/s ( 27088)
          Cache : 223587.21 MB/s ( 22358)
[ HDD ]            289611
           Read : 9741.47 MB/s ( 54207)
          Write : 14142.04 MB/s ( 76210)
 RandomRead512K : 8626.98 MB/s ( 48634)
RandomWrite512K : 11749.44 MB/s ( 64247)
 RandomRead 64K : 3466.21 MB/s ( 22831)
RandomWrite 64K : 3596.57 MB/s ( 23482)
[ GDI ]             20231
           Text :    9101
         Square :    1003
         Circle :    2977
         BitBlt :    7150
[ D2D ]             43486
   Sprite    10 : 2615.07 FPS  (   261)
   Sprite   100 : 1976.60 FPS  (  1976)
   Sprite   500 : 1050.98 FPS  (  5254)
   Sprite  1000 :  796.04 FPS  (  7960)
   Sprite  5000 :  267.69 FPS  ( 13384)
   Sprite 10000 :  146.51 FPS  ( 14651)
[ OGL ]             64554
  Scene 1 Score :   19008
  Lines (x1000) : (4009749)
  Scene 1  CPUs : (    512)
  Scene 2 Score :   45546
Polygons(x1000) : (3845930)
  Scene 2  CPUs : (   2048)

・・・テストの最後のほうはさすがに激重でしたが、

それでもスコアは先代のSHADE6より20%以上高速化したようです。

 

次にSSDです。

これは冬あたりに衝動買いしたものなのですが、

NVMeに対応しているU.2接続な高速タイプです。

計測にはAS SSD Benchmarkを使用しました。

f:id:syedream:20160815204026p:plain

ざっくり言うと、性能は4倍くらいになった感じですね。

f:id:syedream:20160815204126p:plain

書き込み速度が乱降下していますが、これはキャッシュソフトによるもので、

メモリキャッシュに入りきる分は高速に、キャッシュから溢れた部分が本来の速度、

つまり1200MB/sあたりの速度がでていることになります。

 

さて、そろそろゲームのようなものも動かしてみたくなりました。

そこで三種類のゲームのベンチマークテストを行い、性能を比較してみました。

まずは、ドラゴンズドグマから。

f:id:syedream:20160815204453p:plain

特にフレームレートが変動することもなく、安定してスコアを伸ばしてくれました。

 

次にファイナルファンタジーXIV: 蒼天のイシュガルド ベンチマークです。

これは先代のSHADE6ではかなりカクツキが目立ってしまっていて、

頭を悩ませていたのですが、SHADE7では若干重いかな?という部分がある程度で、

これもまた安定してスコアを伸ばしてくれました。

f:id:syedream:20160815204740p:plain

残念ながらぎりぎりで20万には及びませんでしたが、

ロードタイム、スコアともに優秀でGeForce GTX TITAN Xを搭載したPC(4Gamer)

よりも高いスコアがでるなど予想よりもよい結果がでました。

f:id:syedream:20160815205126p:plain

右上にロゴマークが出てますが、前からありましたっけ?

結果には満足です。

 

最後にファンタシースターオンライン2ベンチマーク(EP4)でテストです。

f:id:syedream:20160815205346j:plain

ついに10万を超えてしまいました。

ベンチマークはともかく、ゲームでは実質200FPSが上限で、

先代のSHADE6でも処理落ちすることはほとんどなかったのですが、

これなら録画をしながらゲームをしても快適に遊べそうです。

 

全体的に見て、予想以上 というのが正直なところですね。

このグラフィックスカードはオーバークロックモデルですが、

GeForece GTX 1080 に匹敵する性能を引き出す事が可能であることがわかります。

試しに黒い砂漠にもログインしてみましたが、

びっくりすることに720p程度の解像度であれば、

人が大量にいるようなレイドボスでも60FPSの維持が可能でした。

 

でもね、実はまだこのSHADE7は完成形じゃないのです。

モリーがたまたま高耐性持ってて、DDR4-3000で動作した為放置になりましたが、

本来ならばDDR4-4266などのハイクロックメモリを搭載する予定があったりします。

しかし市場にはまだ出てくる気配すらないので、当面はこの構成でいきます。

 

はー、それにしても新世代のグラボは静かでいいですね。

基本的にファンが動いてることのほうが珍しいくらいなので、

稼動音はほとんどしません。

電源もセミファンレス仕様なので、これまた動いてるほうが稀という状態ですし、

一番気になるのはCPUの水冷クーラーから出ているオイルの流れる音くらい。

なかなかいい感じです。

譲ったPCのトラブルからの友人関係解消のお話

hai、今日はちょっと暗いお話です。

AC仲間の芦田さんが使用していたPCが頻繁にフリーズしたり、
画面が砂嵐になったりするというお話をお伺いしていて、色々と相談に乗ったりしていたのですが、
最近では趣味でやっておられるダイビングの動画編集をするなど、
PCの性能的にも足りてないところがあるとお見受けしたので、日頃の感謝の気持ちも込めて、私の使っていたPCを無償でお譲りしました。
ちょうどSkylakeが発売されたので、Ivy世代のSHADE6からの乗り換えを考えていたんですよね。

ところが、譲ったPCがマトモに動作しないというのです。
具体的には、PCの電源を落とした後、数秒間PCの電源が入れなおせなかったり、
インターネットエクスプローラーが頻繁に落ちたり、最悪OSごと再起動してしまうというものでした。

一応、引き渡す前に動作確認などはしていて、
この際には特に異常が見当たらなかったため、そのまま引き渡しましたが、
さすがにこれではまずい、ということでトラブル解決の糸口となるようなアドバイスをしたり、
起きている症状から異常がありそうな箇所としてメモリなどが挙がりましたので、
予備のメモリを貸し出したりしていました。


しかし、結局これらのアドバイスは聞き入れてもらえず、
手渡したメモリも活用してもらえず、一度PCをお預かりして検査をする、という提案も却下されてしまい、
事実上、こちらで対応できることがなくなってしまいました。

PCをお渡しする際には「トラブルなどが起きた場合は責任を持って対応をする」という条件を付けていましたし、
組み込んでいた部品はストレージ(SSD)を除き、すべて私が負担したものですので、これでは非常に困るのです。
時価にして総額8万円相当にもなりますから、損失としてもとても大きいですよね。
しかも芦田さんは頻繁にツイッターなどの媒体でPCの不具合を訴えています。
とてもではないですが、放ってはおけません。

そこで、一度PCを回収するという旨のメールを彼に送ったのですが、
帰ってきた返事は以下のようなものでした。

>もうこのPCは「俺のPC」なんです。色々エラーは出ていますが、これは俺の問題なので、お願いですからもうほっといて欲しいです。
>色々シェイドさんが気にかける必要もありませんし、関わって欲しくもありません。
>
>PCの件でこれ以上連絡頂いても返信はしませんし、PCの回収に応じるつもりもありません。

あんまりです。
さらに追い討ちもありました。
この件についてメールを返信したのですが、550エラー。
つまり、メールのブロックをされてしまったわけです。
この時点で、もう取り返しのつかない事になってしまった訳なのですよね。

以降、彼との連絡は取れておりませんし、私からも関わるまいと思い、
AC2AA関係のツイッターや連絡先の削除対応などを行いましたが、
やはり残念な事案として心に刻まれてしまいました。

私は日頃から多数の知人に頼まれてPCを組み込んだり、メンテナンスなどを行っていましたが、
このような事が起こってしまったのは初めてで、本当に強いショックを受けています。
私はどうすればよかったのでしょうか・・・未だに答えは見出せていません。

久々にWoWSの話題でも

ご無沙汰です!

近頃は一緒にWoWSを遊んでくれる友達もできてきたので、

イベントそっちのけで低ティア帯でレベリングのお手伝いをしてることが多かったのですが、

AC勢の太郎さんがまさかのWoWSやっている+ティア10島風入手ということで、

急に熱意が戻ってきた今日この頃です。

太郎さん曰くこのブログの動画をみて、WoWSの世界に足を踏み入れたとのこと、

ぜひ島風の動画もみてみたいというリクエストもあったので更新する運びとなりました。

よろしければご鑑賞ください!

#リンク先で表示される動画はプレビュー版です。

#途中の15分ほどのあたりで途切れてしまうので、

#最後までみたい場合は画面右上のダウンロードボタンで動画をダウンロードしてください

 

www.dropbox.com

なお、この動画は所謂スーパープレイとは無縁の地味ーなものです。

私自身の活躍がないのは嘆かわしい所ですが、そのかわり味方がすごい頑張ってます。

また、味方と敵の一覧を見たらわかるとおり、この時はマッチングバランスが非常に悪く、

チームチャットでは「WTF」という単語が飛び交っていました。

普通の海戦をみるよりは面白みがあるかな、と思ってセレクトしましたが果たして・・・。

いつもは魚のように動き回っている私ですが、

ほとんど身動きとれなかったというのが本音です。

しかし見返してみると特有のクセって結構あるものですね~。

悪いところがたくさんみつかったので、

また同じような状況に陥ることがあったら別のアプローチを試してみたいところです。

 

そうそう、そういえば最近はチーム戦なるものが実装されたようですね。

私は興味はあるんだけど、色々と敷居が高くていまだに手出しできていませんが、

どうなんでしょうか・・・できれば長続きする人と組んでやってみたいなぁ。